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ショタちんこ君物語321

ボーリングの玉に沈んだケツマさんの代わりにママさんは

自分の両の胸をもみしだきながら言いました



「えーと…遠慮しておきます(汗)」

「エーーー」←ママさん

がんばれ!ショタちんこ君!!

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